日本国を愛する日記

日本国を愛し、正しい歴史感を発信してゆきます。

731部隊の真実 東京裁判でも馬鹿らしいと取り合わなかった…

「不動産投資と旅」現役大家さん、現役投資家の生の声を聞かせます。-森村誠一著 悪魔の飽食

731部隊の真実
東京裁判でもあまりにも馬鹿らしいととり上げなかった731部隊


731部隊とは、…(ウィキペディアより抜粋)
「…満州に拠点をおいて、防疫給水の名のとおり兵士の感染症予防や、そのための衛生的な給水体制の研究を主任務とすると同時に、細菌戦に使用する生物兵器の研究・開発機関でもあった。

そのために人体実験や実戦テストを行っていたという意見もあるが、実際の文書の形での記録証拠は現在までのところ発見されていない。

細菌戦研究機関だったとする論者の中でも、その中核的存在であったとする見方がある一方で、陸軍軍医学校を中核とし、登戸研究所等の周辺研究機関をネットワーク化した特殊兵器の研究・開発のための実験・実戦部門の一部であったという見方も存在する。…」

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ブログ管理人(1962年生まれ)は、高校生の時に、森村誠一著『悪魔の飽食を読んで731部隊の事を知りました。
1.人体実験
2.細菌兵器の研究
など日本陸軍の非人道的な所業を生々しく描写して日本人の残忍さを印象付けていました。

しかし、最近になり、現在の日本人の一般的な歴史観が戦後、連合軍占領政策の下に植え付けられた偽りの歴史観だったことを知りました。

そして東京裁判での捏造された歴史 『日本軍の侵略戦争』、『南京大虐殺』 などが全て嘘であった事を知るに付け、731部隊について思い起こした次第です。

私の印象の中では、南京大虐殺従軍慰安婦問題など最近になるまでまったく興味がありませんでした。

それよりも少年時代に読んで強い影響を受けた森村誠一著『悪魔の飽食』での731部隊の所業が、以前の歴史観の大きな部分を占めていました。

現在研究が進んで…
・日本の侵略戦争
南京大虐殺
従軍慰安婦問題
…など全くのでっち上げだったことは既に証明されて、ネットにも多くの論拠が整然と掲載されていますので、現在では、中国、韓国の主張を本気にしている日本人は少なくなってきていると思いますが、731部隊の事は政治的な場でも話題にのりません。

1.完全に決着がついている
2.論争する価値もない事柄
3.メディア(地上波)で取り上げにくい話題

なのでしょうか…疑問に思ったので調べてみました…


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悪魔の飽食は、満州国731部隊が行っていたという人体実験の実態を詳しく書いたとして、話題を呼んだ。

作家・森村誠一赤旗記者・下里正樹(当時共産党員)の取材で書いた本、彼らはノンフィクションと言っている。

日本共産党赤旗日曜版で1980年代に連載され、後に光文社より単行本として出版(1982年)され、これが大きな社会的問題となった。

注射針で体液を吸い出してミイラにする(現代でも不可能)。真空室にほうり込み、内臓が口、肛門、耳、目などからはみ出し破れる様子を記録映画に撮る(現実はこうならない)。

など非現実な内容もさることながら、35枚中20枚の写真が偽写真だった事が判明し、結局これらの問題で、光文社は絶版とした。(1983年に角川書店から、問題点を削除し加筆され再出版)

元隊員と称する匿名証言の情報提供者から、赤旗記者・下里正樹が取材し、それを基に書いたので、森村誠一は、情報提供者との直接取材ではないと主張している。

なんとこの作家も大江や石原と同類の無検証貼り付け屋なのだ。

数多の捏造を指摘され、匿名証言のみで信憑性が乏しく、ノンフィクションとは言い難いとする非難もなんのその、この作家は、こりもせず、混声合唱組曲悪魔の飽食」(全7章)(原詩:森村誠一 作曲:池辺晋一郎)を作詞し、全国縦断コンサート開催し、捏造侮日活動邁進中である。

日本狂惨党と絶縁し、現在は、悪魔の飽食中国公演を開催し、中国狂惨党と蜜月中。下里正樹と、この無検証貼り付け屋が捏造してから、中国凶産党が日本国内の反日が騒ぎ出した。



731部隊とは… 
満州731部隊(3000名)は、 1933年関東軍管轄区域内の各種流行性伝染病予防と、兵員用の飲料水の水質浄化を目的として、旧満州国の平房に設置された。

初代部隊長の石井四郎(1892年 - 1959年、陸軍軍医中将)なので石井部隊とも呼ばれる。陸軍軍医学校防疫研究室が本部である。

悪魔の飽食捏造後、人体実験細菌兵器部隊にされた。1945年8月、ソ連軍が満州に侵攻すると、撤収作戦が実施され731部隊はその施設のほとんどを破壊して徹底的な証拠隠滅が図られた。

…と言われているがしかし、“完全破壊”されたはずの建物の大半は残り、修理が加えられた。石井部隊の本部棟は原型はそのままに、最近まで小学校として使用されていた。



東京裁判731部隊の関係者は
1人も裁かれていない

侵略戦争原爆空爆大虐殺60万人の負い目を持つアメリカは、払拭に匹敵する日本軍の悪行を、必死になって探していた。

731部隊の情報に当然米軍はとびついた。人体実験や細菌兵器攻撃が事実なら、わずかな捏造で負い目払拭可能なので、石井四郎をはじめ731部隊の幹部を徹底的に調べた。

結果は、捏造不可の真っ白だった。仕方なくアメリカは対アメリカ開戦4年前の南京掃討戦を、大虐殺と捏造した。東京裁判731部隊の関係者は1人も裁かれていない。

「…731部隊の情報を欲した米軍は、石井四郎をはじめ731部隊の幹部との間で、731部隊が行った人体実験のデータを提供する代りに、731部隊を法廷で裁くことを免除するよう取引をした。…」

との情報も流された。

しかし、当時戦勝国は何でもできた。わざわざ、敗戦国の日本と取引などしなくとも、ほしい情報は奪えたのである。

つまり、捏造者が辻褄合わせのため流した、デマ情報なのだ。731部隊は、汎神の米軍さえも捏造不可な程、真っ白だったと言える。

あれほど見え見えの 『南京大虐殺』 をでっち上げた東京裁判731部隊の関係者は1人も裁かれていません…この事実をどう見るかですね。
 


アメリカが飛び付いた
731部隊の捏造情報の出所

この偽情報(1980年)は、ハバロフスク裁判(ソ連ハバロフスクの士官会館で、1949年12月25日~30日まで行われた日本軍に対する軍事裁判)の荒唐無稽な証言(拷問されての証言なので、非現実な証言をした。

後日専門家が検証したら、余りにも荒唐無稽なので、ハバロフスク裁判でも採用しなかった。米国と同様に捏造不可だったのだ。
(中略)
米国もソ連も捏造をあきらめた話を捏造し、凶産党の手先となった売国奴森村誠一、下里正樹は、印税をもらい、ぬくぬくと悪魔の飽食生活だ。



地上波 
日本のマスコミ報道

弱肉強食の当時、攻撃に使うかは別として、防御のためにも、毒ガスや細菌兵器をどこの国も研究するのは、当然のことである。研究しない方がむしろおかしい。やられたら、やり返せの時代なのだ、報復のためにも用意するのは当然である。

それを放送せずに、あたかも日本だけがしたかのように…

2007.8.12.TV朝日と鳥越が「大日本帝国陸軍731部隊の実相」 と題して 「捕虜をマルタと呼んで、日本陸軍は細菌兵器の研究をし、生体実験を行った」 と捏造放送。

故人の証言なるものも、すべてつまみ食いしている。証言者が生きていてこれを見れば、反論するのは間違いない。

2007.9.24.TV朝日と鳥越が、米国もソ連も捏造をあきらめた程真っ白な731部隊の話を、性懲りも無くまた捏造した。TV朝日と鳥越が、嘘を繰り返し真実にしようとたくらんでいる。

TV朝日、朝日、NHK、TBS、毎日、本多勝一、筑紫、田原、鳥越、石原都知事、大江、森村誠一は、あたかも日本だけがしたかのように極悪を捏造する狼少年であることは、今やネチズンの常識だ。

捏造作家や捏造報道人、捏造報道社は、滅びるのが世の習いだが、いまだに売国奴がはびこっている。白紙の子孫が染まらぬように真実を伝え、売国奴を一掃しよう。



米情報機関
機密文書10万ページを公開

近年、米国立公文書館は、731部隊満州で行った細菌戦研究などに関する米情報機関の対日機密文書10万ページ分を公開した。

「… 石井四郎中将を始めとする731部隊関係者の個別尋問記録や、石井中将が細菌戦研究の成果を1947年6月ごろ執筆し米軍に引き渡したことを裏付ける最高機密文書も明らかになった。

文書内容の大半は731部隊など細菌戦研究に関する内容だった。

ナチス・ドイツと日本の 「戦争犯罪」 を調査するため、クリントン政権当時の99年に構成された記録作業部会(IWG)は、 「慰安婦問題」 などの悪事を裏付ける文書も探したが、人体実験や細菌戦の証拠ともに見つからなかった。 …」



「不動産投資と旅」現役大家さん、現役投資家の生の声を聞かせます。-済南事件
(済南事件 日本人の被害者の検死)

$「不動産投資と旅」現役大家さん、現役投資家の生の声を聞かせます。-満州のペスト
満州で発生したペストの流行)

上記写真は、731部隊の行った人体実験の証拠として捏造された写真です。…詳しい解説は、下記のURLから参照下さい。

済南虐殺事件
http://jjtaro.cocolog-nifty.com/nippon/2011/09/post-3a19.html

「済南事件で殺された日本人の写真」が「731部隊の被害者」として中国の教科書に掲載
http://brain.exblog.jp/2809948

731部隊「報道写真」を「大発見!」と自慢する国!
http://ccce.web.fc2.com/si/731.html

1910年から1911年にかけて、満州で大流行したペストの恐怖
http://www.zaeega.com/archives/54133936.html

 

 

 

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